1971年(昭和46年) 4月 | 酒田市本町にて創業者 西村徳雄により、単管クランプの組み立て、足場パイプなどの卸販売店として「仮設機材工業」が創業する。 |
1980年(昭和55年) 10月 | 創業者 西村徳雄が死去、西村瞳が社長に就任する。 |
1986年(昭和61年) 4月 | 資本金300万円で「株式会社」に法人化し、取扱い品目を、土木・建設資材全般に拡大する。 |
1987年(昭和62年) | 資本金を900万円に増資する。酒田市こがね町に本社 を移転し、在庫商品の充実を図る。 |
3月 | 「ヒルティー事業部」を新設し、日本ヒルティー山形販売(代理店)として営業を開始する。 |
5月 | 「レンタル&リース事業部」を新設し、ハウス・トイレ・シャワーユニット・事務用備品・鋼製仮設機材などの総合レンタル&リースを開始する。 |
1990年(平成2年) | 資本金を1,800万円に増資する。 |
5月 | 「コンストラクション事業部」を新設し、アンカー・コアボーリング・ロードカッターなどの工事を開始する。 |
10月 | 「ハウス事業部」を新設し、ユニットハウスの製造・販売を開始する。 |
1991年(平成3年) | 資本金を5,000万円に増資する。 |
10月 | 酒田市(旧平田町)に「機材センター」用地(約1,800坪)を確保する。 |
1993年(平成5年) | 「セーフティーステップ事業部」を新設し、クサビ式住宅足場の架け払い工事を開始する。 |
1994年(平成6年) | 「鶴岡営業所」を開設し、営業を開始する。 |
7月 | 「機材センター」社屋完成に伴い、機材センターの本格稼動を開始する。 |
1996年(平成8年) | 「環境機器事業部」を新設し、ダイオキシン対応型焼却炉・太陽光発電システム・小型風力発電システムなどの取扱い・販売を開始する。 |
1998年(平成10年) | LED電光工事標識「メッセージマスター」などの、安全保安機材の製造・販売を開始する。 |
2000年(平成12年) | 鶴岡営業所を移転し、新社屋が完成する。 |
2001年(平成13年) | 「サウンディング事業部」を新設し、回転埋設鋼管基礎杭「ブレードパイル」の施工、地盤調査を開始する。 |
2002年(平成14年) | 不等沈下建物修正工法「PUBB(パブ)工法」を開発し、受注工事を開始する。 |
2004年(平成16年) | ブレードパイルの受託製造を開始する。 |
2005年(平成17年) | 資本金を9,800万円に増資する。 |
2006年(平成18年) 9月 | 山形銀行・荘内銀行協調による総額1億6千万円の銀行引受私募債を発行する。 |
2007年(平成19年) 12月 | ファクタリングによる買い掛け金の支払いを導入する。 |
2009年(平成21年) 4月 | 西村瞳が会長就任に伴い、西村修が社長に就任する。 |